2022秋ドラマ PICU 小児集中治療室

PICU4話 綿貫先生の過去に視聴者の感情が揺さぶられ涙腺崩壊

PICU4話 綿貫先生の過去に視聴者の感情が揺さぶられ涙腺崩壊

PICU4話では、RSウイルスに感染した生後1週間の赤ちゃんが入院してきます。

会いに来ない母親にしびれを切らした志子田先生は、母親を説得しようとしますが失敗して訴えられかけます。

その後綿貫先生が担当となります。

しかし裁判を控えた綿貫先生は担当を抜けてしまいます。

そんな綿貫先生を「無責任」といった志子田に批判が殺到。

さらにその後、綿貫先生の過去を知った視聴者は涙が止まらず・・・。

PICU4話はFODでも配信中です。

FODで無料視聴する

ネットの感想

志子田の綿貫先生への発言がデリカシーがなさすぎる

綿貫先生の過去に涙がとまらない

綿貫先生の医療裁判とは、訴える側でした。

妊娠中に不安があり病院を受診したけれど、問題はないと言われ帰宅。

その後に死産してしまったのです。

その医療裁判を傍聴した植田先生と志子田先生。

予測していなかった視聴者にとっても衝撃の展開となりました。

まとめ

綿貫先生の家にあったベビーベッドにプレゼント、お腹が大きかったこと。

そしてその後子供も旦那さんもおらず何かがあるのではと思っていた視聴者も多かったと思います。

綿貫先生の過去を知らずに発言する志子田先生はとんでもない野郎!

だけどそんな言葉も受け止めて、さらに亡くなった娘のために戦う綿貫先生の強さは本当にスゴイ。

「さや」という綿貫先生の娘さんの名前忘れられないですね。

\PICU 小児集中治療室はFODで全話配信中/

FODで無料視聴する

-2022秋ドラマ, PICU 小児集中治療室