2022秋ドラマ クロサギ

「クロサギ」8話ネタバレと感想!イケメンすぎるホスト風 平野紫耀に視聴者も骨抜き!

2022年12月10日

クロサギ 8話ネタバレと感想

平野紫耀さん主演のドラマ「クロサギ」8話が12月9日に放送されました。

牛山に協力してもらい、宝条の情報を手に入れることにした黒崎。

黒崎は無事に宝条の情報を手に入れ、彼に近づくことはできるのでしょうか。

そして、今回は平野紫耀さんがアカサギに!

色仕掛けする平野紫耀さんにドキドキしてしまうこと間違いなしですね!

ここでは、TBS金10ドラマ【クロサギ】8話キャスト・ネタバレ・感想をご紹介します。

ドラマ クロサギ 最終回までのネタバレまとめ!

クロサギ第8話のあらすじとネタバレ

牛山から宝条の情報を得る黒崎

宝条兼人(佐々木蔵之介)にすべての責任を押し付けられ、彼を恨む牛山(山口紗弥加)は、黒崎高志郎(平野紫耀)に彼の情報を流す。

宝条は裏金を作るために、銀行の他にも自分の部下を送り込んだりして思い通りに動かせる会社をいくつも持っているという。

銀行員の中では、宝条帝国と呼ばれていた。

ターゲットは世田谷病院の理事長・宇佐美孝也

宇佐美の妻に接近する黒崎

黒崎は、帝国の中でも一番あくどい医療法人 誠新会 世田谷病院の理事長・宇佐美孝也(津田健次郎)をターゲットに選ぶ。

宇佐美はひまわり銀行の元銀行員で宝条の後輩。

病院を赤字から救った救世主だ。

黒崎は宇佐美に近づくため、彼の妻・怜華(高田里穂)への接近を試みる。

夫に相手にされない怜華は、ホスト・清人に貢いでいた。

しかし、清人は本命の女がおり、怜華のことは金づるとしか思っていない。

黒崎は怜華のインスタグラムのDMにその事実を書いたメッセージを送る。

怜華と出会うきっかけを作るためだ。

黒崎の思惑通り、清人に怒った怜華は、清人の元へと向かう。

本命の女と腕を組みながら楽しそうに歩く清人を発見。

怜華は清人の頭に自身のカバンをぶつけ、怒った清人と言い争いに。

そこへ、メッシュ頭にカラコンというホストのような身なりの黒崎が高級車に乗って登場。

黒崎は争う怜華と清人を引き離し、清人と本命の女を帰させた。

黒崎に邪魔されて怒りの収まらない怜華に、黒崎は助けたつもりだと微笑みながら車に乗り込む。

すると、怜華は家まで送ってほしいと黒崎に頼む。

黒崎のことをホストだと勘違いしたのだ。

黒崎は仕事があるからと一旦断るが、夜なら空いているから連絡してと言い、名刺を差し出して車を発進させる。

名刺には株式会社メディカルマイシーの黒瀬隆志と書かれていた。

怜華に作戦を伝える黒崎

夜、人気の高級寿司屋で食事をする怜華と黒崎。

怜華が宇佐美と行こう予約していたが、金儲けに忙しい宇佐美が断ったのだ。

怜華は自由に使えるお金が欲しいと黒崎に愚痴をこぼす。

金は十分にあるが、いちいち口出しをしてくる宇佐美を煩わしく思っていたのだ。

そんな怜華に、黒崎はある方法を提案した。

黒崎に差し入れする氷柱

黒崎は怜華と別れた後、カフェでパフェを頬張る。

カフェの前を通りかかった吉川氷柱(黒島結菜)は、いつもと違う黒崎の姿に驚き、店内に入る。

カフェに入店した氷柱は黒崎に話しかけ、彼にかつらで桂木敏夫(三浦友和)にもらった和菓子を差し出した。

バイトでかつらにコーヒー豆を届けた際に黒崎の話を持ち掛けると、彼と食べてともらったのだ。

桂木に黒崎が常連だと聞いた氷柱は、彼に心の拠り所があってよかったと微笑む。

そんな氷柱に、黒崎は詐欺師である自分と関わらない方がいい、鷹宮輝(時任勇気)にもふられちゃうよと冗談っぽく話す。

鷹宮との関係を否定しようとした氷柱に、黒崎は2人の関係に興味はないと遮った。

それにムカついた氷柱は、黒崎への嫌がらせとしてケーキとコーヒーを注文し、店内で食べるという。

そして、ホストのようなチャラチャラした黒崎の身なりをバカにした。

氷柱が黒崎とは別の席に着くと、彼は会計を済ませて帰っていった。

黒崎の身元を掴めない宝条

一方、宝条はひまわり銀行中央支店を騙した黒崎についての情報を探っていたが、身元を割り出すことはできなかった。

通常、口座開設で身元を詐称した場合、偽造した身元の入手経路はすぐにわかる。

しかし、通常ルートで入手していない黒崎の情報は得られなかったのだ。

黒崎を追うことが出来ない神志名

翌朝、高級車で待機している神志名。

前日の夜、神志名は、黒崎がひまわり銀行にも復讐するつもりだと桃山哲次(宇野祥平)から聞き、悩んでいた。

現場を外れてしまったものの、黒崎のことを考えずにはいられないようだ。

物思いにふけっていると、車をノックする音が聞こえる。

慌てて降りるが、誰もいない。

さらにあたりを見渡す神志名の目に車の運転席に座る黒崎が映った。

似た者同士である神志名が気になる黒崎は、彼が現場から外されたことを小ばかにするように言う。

黒崎に小ばかにされた神志名は、御木本が自殺したのに、ひまわり銀行にも復讐するつもりなのかと呆れたように黒崎に話す。

腹の立った黒崎は自分が何をしようと、現場から外れた神志名には何もできないと神志名に言い放つ。

黒崎の言う通り現場を外れた神志名は、彼に何も言い返すことが出来なかった。

黒崎を宝条から遠ざけようとする桂木

夜、黒崎は神志名に会ったことをかつらで桂木に話す。

そして、昨晩氷柱からもらったかつらの和菓子を差し出し、迷惑だからやめてくれと桂木に渡した。

手を付けられていない和菓子を見た桂木は、もったいないと怒りながらそれを食べる。

その様子を見た早瀬かの子(中村ゆり)は、自分が面倒な関係を作ったのだとくぎを刺す。

わかったよと静かに言いながら、帰ろうとする黒崎。

桂木はそんな黒崎に北海道のシロサギを喰うように命令した。

桂木は黒崎が宝条を狙って動いていることを気付いているようだ。

黒崎は桂木の様子に感づき、危機感を募らせた。

ターゲットは世田谷病院の理事長・宇佐美孝也

宇佐美に接触する黒崎

翌朝、黒崎は桂木に任された仕事を放棄し、独断で動く。

メッシュ、カラコンで変装した黒崎は、怜華に伝えたある方法を実行に移すため世田谷病院に行く。

院長室に着いた黒崎は怜華の紹介のもと、宇佐美と名刺を交換。

席に座った黒崎は宇佐美に個人的にキックバックを渡すため、医療機器を買ってほしいと願い出る。

宇佐美はその話を笑い飛ばして断り、引き取るように黒崎に言った。

黒崎が部屋を後にすると、宇佐美は次は彼に貢ぐつもりなのかと文句を垂れる。

宇佐美の言葉に苛立った怜華は宇佐美がかまってくれないせいだと泣き喚く。

それを見た宇佐美は面倒くさがり、黒崎から医療機器を買って、彼に稼がせることを約束した。

怜華は黒崎に言われた通り、泣く演技をしたのだ。

宇佐美の違法行為を聞き出す黒崎

作戦が上手くいったことを怜華から報告された黒崎は、ある女性に会うためパン屋で向かう。

店内でパンを選び、レジにいる目的の女性に話しかける。

世田谷病院で10年以上医療事務をしていた谷口という女性だ。

黒崎は記者を名乗り、宇佐美の経営改革を特集したいと言い、彼の情報を聞き出した。

巨大銀行を作る計画を進める宝条

一方、宝条は政治家・衙門に大金の支援金を渡す。

そこへ鷹宮もやって来て、ワインで乾杯する。

衙門は予定通り新党を立ち上げられれば、宝条が画策する巨大銀行の後押しができると笑顔で話した。

その条件として、多額の支援金を用意することを約束。

食事会が終わった宝条は、鷹宮を部屋へ招き入れて複数の銀行との統合を内密に進めていることを打ち明ける。

そして、宝条は巨大銀行を作るには政治家の協力が必要となるため、政治家とのつながりを作る協力を鷹宮に頼んだ。

喜んで依頼を受ける鷹宮は、ふと机に置かれた黒崎が映る防犯カメラの映像写真を発見。

謎の人物だと宝条は話すが、鷹宮はそれが黒崎だと気付いた。

プライベートでかつらを訪れる氷柱

浅草で遊んでいる氷柱と友人・三島ゆかり(永瀬莉子)。

歩き疲れた2人は、かつらに行き、和菓子を食べる。

ゆかりは氷柱が検事になるという夢で悩んでいることを桂木に明かす。

プライベートな話をするゆかりを遮ろうとする氷柱に、桂木は向き合っている証拠だと励ます。

氷柱は桂木の言葉に元気をもらい、黒崎がここの常連になる意味が分かったと嬉しそうに言った。

それを聞い桂木は、黒崎は今北海道にいるんでしょうと言い、黒崎の動向を探る。

北海道にいるとは思っていなかった氷柱は驚くが、最近会ってないようなと濁す。

桂木は氷柱の様子から黒崎が北海道へ行かず、独断で動いていることを悟った。

食べ終えた2人は、桂を後にする。

かつらを見張っていた神志名は、氷柱とゆかりが出てくるのを発見し、驚いた。

宇佐美と契約を交わす黒崎

黒崎は宇佐美の部下に医療機器を安く買い、他の病院に高く売るという裏金を作る方法を持ち掛ける。

黒崎がやり手であることを知った部下は驚いて、宇佐美に報告。

そこへ、黒崎がやって来て、多額のキックバックを条件にCTスキャンを導入しないかと提案する。

断ろうとした宇佐美だが、キックバックの金額を見て契約した。

作戦が成功した黒崎は、バーで怜華に会い、報告。

嬉しくなった怜華は、黒崎にキスを迫るが、黒崎は拒否する。

そして、黒崎はお金の関係になりたくないと言う。

すると、怜華はとことん酒に付き合ったら許すと言い、黒崎を付き合わせた。

氷柱を突き放す黒崎

翌朝、二日酔いで床に寝転がる黒崎の部屋の呼び鈴が鳴る。

チャイムの音で起きた黒崎は、酔いでふらつきながらドアを開ける。

そこには、自分の部屋に戻ろうとする氷柱がいた。

家賃を渡しながら、氷柱は北海道にいたんじゃないのかと問う。

そして、桂木がそう言っていたことを付け加える。

すると、黒崎は住む世界が違う自分に関わるなと氷柱に怒鳴り、突き放した。

その後、黒崎は外のベンチに座りながら、桂木に電話をかける。

北海道の駅のアナウンスをレコーダーで流しながら、あたかも北海道にいるかのように振舞う。

そして、黒崎は桂木に喰うように言われたシロサギは警察がマークしているため、手が出せないと報告した。

実は、黒崎が北海道の警察に匿名でリークしたのだ。

それに気付いた桂木は、そろそろ終わりかなと怖い顔をしながらつぶやいた。

かつらに近づかないように氷柱に忠告する神志名

一方、神志名は氷柱のバイト先を訪れる。

そして、かつらの人間とは親しくならないようにと氷柱に忠告した。

巻き沿いになっては危険だからだと話す神志名に、氷柱は黒崎を危ない場所に置き去りにしたままでいいのかと訴える。

しかし、神志名は黒崎には触れず、安全のためだと言い残して去っていった。

黒崎が詐欺師だと気付いた鷹宮

夜、黒崎が家に帰ると、鷹宮が待ち伏せしていた。

鷹宮は黒崎が詐欺師だと気付いたことを彼に伝える。

そして、社会に存在しちゃいけない人間だと不気味な顔で訴える。

鷹宮は、消えますねと言い残して部屋へ入っていく黒崎を怖い顔で睨みつけた。

宇佐美から宝条の情報を手に入れようとする黒崎

黒崎が詐欺師だと気付く宇佐美

翌日、宇佐美の部下が慌てて院長室に入って来る。

部下はCTスキャンが届かず、黒崎とも連絡がつかないと焦りながら説明した。

既に10億円支払っているため、宇佐美も焦る。

そこへ、遅れたことを詫びながら黒崎が笑顔で入ってくる。

CTスキャンを運ぶ配達員も一緒だ。

エアーパッキンで覆われたCTスキャンを院長室に置いていく配達員。

ここに置かれては困ると言う部下の言葉を聞き、黒崎はどこに置きます?ととぼけながら片手で軽々とCTスキャンを押す。

それを見た宇佐美は、覆われたCTスキャンの下部が段ボールであることに気付く。

急いで、エアーパッキンを破ると、中身は段ボールでできた偽物のCTスキャンだった。

結構上手でしょと笑いながら答える黒崎を怒鳴る宇佐美。

何なんだお前という宇佐美に、黒崎は詐欺師だとすました顔で答える。

裏金を作るため詐欺をしていた宇佐美

それを聞いた宇佐美は目を丸くして驚く。

そして、宇佐美は、警察に通報しようとする部下に席を外すように命令した。

警察を呼べない理由があるんだろう冷静に話す黒崎に10億円をくれてやると話す宇佐美。

10億円という大金を渡してでも、警察には知られたくないことがあったのだ。

黒崎はスマホで撮影したパン屋の谷口の証言映像を流す。

宇佐美は生活困窮者に生活保護を受けさせ、ありもしない病気をでっちあげ入院させていた。

そうすることで、保険点数を水増して医療費を騙し取っていたのだ。

宝条の情報を明かさない宇佐美

黒崎は裏金を誰に渡しているのか証拠を渡してくれなければ、谷口の動画をSNSに流すと宇佐美を脅す。

SNSに動画を拡散されては困るが、宝条に裏金を渡しているとは口が裂けても言えない宇佐美。

宇佐美は自分ひとりでやったから、動画を流したければ流せと黒崎に言い放った。

それを聞いた黒崎が動画をSNSにアップしようとすると、すかさず黒崎のスマホを持つ手を押す。

その拍子にスマホは黒崎の手から転げ落ちた。

黒崎のスマホを手に入れた宇佐美は、笑いながら足でそれを踏み、破壊する。

SNSで宇佐美の詐欺を明るみにする黒崎

その様子を見て崩れ落ちかけたように見せる黒崎と勝利を勝ち取ったような宇佐美の元に部下が走って来る。

部下は慌てて、宇佐美の裏金疑惑の記事を宇佐美に見せた。

黒崎は既に別のスマホで谷口の動画をSNSにアップしていたのだ。

その様子を見てお腹を抱えて笑い転げる黒崎。

そんな黒崎を見て、宇佐美は絶望した。

金と引き換えに黒崎を見逃す怜華

夜、黒崎に騙された怜華は怒鳴りながら黒崎の元を訪れる。

警察にすべて話すという怜華に、黒崎は4000万円の入ったカバンを見せる。

そして、黒崎は警察に自分を突き出すか4000万円を手にするかどちらにするのか怜華に尋ねた。

怜華は4000万円で見逃す、でも最後に1つだけと言い、黒崎に近づく。

キスされると思った黒崎は、静かに目を閉じる。

すると、頭を4000万円の入ったカバンで殴られた。

スッキリした怜華は、黒崎の元を去っていった。

桂木が詐欺師界のフィクサーだと気付く氷柱

一方、神志名に危ないと言われ、かつらのことが気になった氷柱はかつらを訪れる。

営業後で鍵が閉まっていたかつらを後にしようする氷柱。

そこへ、中から桂木が出てきた。

桂木は、こんな時間にここへは来ちゃいけないと真顔で氷柱に忠告。

氷柱は桂木が詐欺師界のフィクサーであることを悟った。

ひまわり銀行について探る警察

そのころ、警察では桃山と神志名がある女性に会っていた。

女性はひまわり銀行の宝条兼人について長年独自で調べているという。

2人はその女性からひまわり銀行のことを聞き出した。

黒崎の正体を知った宝条

宝条は宇佐美が逮捕されることで、自分に悪影響が出るかもしれないと桂木に電話で伝える。

災難だったなと言う桂木に、宝条は犯人が誰なのか分かったと打ち明ける。

犯人が黒崎だと気付いた鷹宮が宝条に教えたのだ。

宝条は黒崎を野放しにしてはいけないと怖い顔で話し、桂木もそれに納得した。

黒崎を救いたい氷柱

黒崎に救いたいという気持ちをぶつける氷柱

黒崎が帰宅すると、氷柱が部屋の前で待っていた。

黒崎の帰宅を待っていた氷柱が桂木について話そうとすると、黒崎は彼女を部屋へ入るように案内する。

黒崎の部屋に入った氷柱は、桂木が詐欺師界のフィクサーであることに気付いたことを話す。

それを聞き、氷柱には関係ないと強く言う黒崎。

氷柱はそんな黒崎に別の世界でも幸せに暮らしているならいいけど、違うなら諦めたくないと涙を流した。

黒崎を違う世界に連れて行ったのは、自分側の人間だからと。

脱税の容疑で逮捕される黒崎

それを聞き、黒崎はお前が本当にそう思っているならと言いかけると、ドアを強くたたく音がする。

言葉を止め、部屋を開けると、大勢の警察がいた。

警察は脱税で逮捕状が出ていると黒崎に逮捕状を見せたのだった。

クロサギ第8話みんなの感想とレビュー

クロサギ8話の感想

アカサギの平野紫耀がカッコよすぎる!

アカサギとなった8話。

チャラチャラした平野君も、巧みに女心を操る平野君も、二日酔いの平野君も全てがカッコよかったですね。

あんなアカサギがいたら、騙されちゃうと思いました(笑)

氷柱がファンの気持ちを代弁!

そして、前回同様に8話も氷柱がファンの想いを代弁してくれました。

氷柱の泣きながら話したセリフは、平野君がジャニーズ事務所を退所しなければならなくなった本当の理由を突き止めたい、平野君を救うのをあきらめたくないというファンの言葉に聞こえました。

ここまで平野君とクロサギがリンクしているとは、驚きますね。

きっと黒崎の心に氷柱の言葉は届いたのではないでしょうか。

最後、黒崎は氷柱になんて言おうとしたのかとても気になります。

黒崎の正体を知った宝条

さて、ついに黒崎の正体に気付いた宝条。

ここへきて黒崎が逮捕されてしまうとは、まさかの展開になりましたね。

詐欺では立証されづらいから、脱税で対抗したのでしょう。

逮捕されたことで、桂木の元にいては宝条を喰うことができないと再確認させられた黒崎。

今後、どんな展開になっていくのでしょうか。

次回、桂木と黒崎の関係、黒崎と氷柱の関係、黒崎が宝条にどのようにして立ち向かうのか楽しみですね。

クロサギ8話みんなの感想

https://twitter.com/natsumikiai/status/1601212743650283520?s=20&t=rdg3SC08QNjCZcnnURar3g

クロサギ第8話のネタバレと感想まとめ

アカサギとなり、無事に宝条帝国の会社を1つ潰した黒崎。

しかし、ついに宝条に黒崎の正体がバレてしまいました。

そして、桂木も黒崎が宝条を狙って動いていることに気付いている様子。

逮捕されてしまった黒崎は、桂木の元にいては宝条を喰うことはできないことをに改めて気付かされたはず。

今後、どんな展開が待っているのでしょうか。

桂木、宝条、黒崎の喰いあいが始まります。

次回の第9話は12月16日夜10時から放送となりますので、お見逃しなく!

前回のお話
ドラマ「クロサギ」7話のネタバレあらすじと感想!

次回のお話
「クロサギ」9話ネタバレと感想

全話のネタバレはこちら
ドラマ クロサギ 最終回までのネタバレまとめ!

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