2022秋ドラマ クロサギ

ドラマ「クロサギ」5話のネタバレあらすじと感想!キンプリメンバーに関する仕掛けにファン歓喜 平野紫耀の演技も好評

2022年11月19日

ドラマ「クロサギ」5話のネタバレあらすじと感想!キンプリメンバーに関する仕掛けにファン歓喜 平野紫耀の演技も好評

 

平野紫耀さん主演のドラマ「クロサギ」5話が11月18日に放送されました。

前回は宿敵である御木本とついに対決!

御木本を喰うために黒崎も上海へと向かうところで終わった前回!!

どうなるの?このまま御木本編も決着!?とワクワクが止まらない1週間でした。

黒崎は御木本に詐欺を辞めさせることができるのか。

感動と切なさ爆発の御木本編、ついに決着です!

ここでは、TBS金10ドラマ【クロサギ】5話キャスト・ネタバレ・感想をご紹介します。

前作に続き、豪華な俳優陣ばかりですね♪
「クロサギ」のキャスト一覧
  • 黒崎 高志郎 役/平野 紫耀
  • 表の顔はアパートの大家。
    幼少期、詐欺師に自分の家族が奪われて以来、全てのシロサギを喰い尽くすことを目的に、詐欺師を騙す詐欺師・クロサギになる。
  • 吉川 氷柱 役/黒島 結菜
    政和大学法学部の3年生。
    正義感が強く、検事になることを目標にしている。
  • 神志名 将 役/井之脇 海
    東京中央署知能犯係に所属する刑事。
    とある理由から詐欺師を憎み、黒崎を敵対していく。
  • 早瀬 かの子 役/中村 ゆり
    甘味処「かつら」の店員。
    柱木のボディーガードの役割も果たしている。
  • 桂木 敏夫 役/三浦 友和
    甘味処「かつら」の店主。
    詐欺師業界のフィクサーという裏の顔を持ち、黒崎にシロサギの情報を売っている。
  • 御木本/坂東彌十郎
    黒崎の父親を騙した大物詐欺師。

クロサギ第5話のあらすじとネタバレ

御木本に詐欺を仕掛けるため動き出す黒崎

御木本が上海の有力者・シュウから20億円騙し取る

上海に逃げた御木本(坂東彌十郎)を追うため、桂木敏夫(三浦友和)の指示で上海にやってきた黒崎高志郎(平野紫耀)。

御木本はM&A詐欺の仕掛けのために上海マフィアのレッド・ドラゴンから金を借りたが、黒崎の詐欺に遭い、利息の50億円が払えなくなっていた。

追い詰められた御木本は上海の有力者・シュウから桂木の名前を使って、20億円騙し取った。

しかし、50億円支払うにはまだ30億円足りず、別の権力者・ホウにも同じ手口を使い、詐欺を進める御木本。

レッド・ドラゴンは、今週中に利息の50億円を支払うように御木本に忠告。

その話を早瀬かの子(中村ゆり)から聞いた黒崎は、シュウが騙し取られた20億円を騙し取り返すことを約束。

黒崎の指示でホウが御木本に詐欺を仕掛ける

黒崎はホウに御木本が騙すつもりであることを伝え、自分の計画に協力させる。

御木本は融資の条件として、有力者の同族経営の銀行口座を作成。

そして、ホウは黒崎の指示通り、融資の100億円を渡す条件として、あらかじめその口座に20億円を入金するように御木本に要求。

また、ホウはどうしても今週中には100億円を用意できないため、来週月曜日の朝一に入金すると約束。

御木本はその取引に応じ、レッド・ドラゴンに来週の月曜日に利息の50億円を支払うことを告げる。

今週中に支払うという約束を破った御木本に怒ったレッド・ドラゴンだが、20億円入金した預金証書を持ってくることで納得。

黒崎の計画をシュウとホウに明かす

黒崎は中華料理屋でシュウと彼の息子、ホウに自分の計画を話す。

シュウの部下が銀行員になりすまし、御木本が持ってきた20億円を口座に入金せずにそのままもらい、ニセの預金証書を渡すというものだ。

御木本と黒崎の居場所を調べる神志名

一方、警察では御木本の居場所を探っている。

神志名将(井之脇海)は、目の前で御木本を連れ去られ黙っているはずがないと、黒崎の様子を見に行く。

しかし、何度訪ねても留守のため、隣人の吉川氷柱(黒島結菜)に黒崎の居場所を尋ねる。

氷柱は黒崎が日本を出ると言っていたことを神志名に話し、彼から名刺を受け取る。

御木本の代わりに垣根が殺害される

御木本の代わりに銀行に行く垣根

翌日、上海では御木本が銀行に20億円を入金しに出かけようとしている。

そこへ、誰かが訪ねてくる。

黒崎はもうすぐ御木本が銀行に行く頃だと桂木に電話。

その後、黒崎の元へ無事に20億円を受け取ったことをシュウと部下が報告しにやってくる。

しかし、銀行に来たのは御木本ではなく、彼の部下・垣根(金井勇太)だったと顔色を変えて告げる。

御木本に代わり、レッドドラゴンにニセの預金証書を持っていく垣根が危ないと気づいた黒崎は、急いで垣根の元へ向かおうとする。

部下が黒崎を止めるが、押しのけてでも行こうと必死になる黒崎。

シュウはそんな黒崎を見て、「もう遅い」と諭す。

レッドドラゴンが垣根を殺害

その頃、レッドドラゴンのボスは垣根からニセの預金証書を受け取り、激怒していた。

ボスが御木本に電話をかける。

ボスは、レッドドラゴンの連中から暴行を受ける垣根の耳に電話を押し当てる。

垣根は預金証書は偽物で、誰かにはめられたことを告げ、逃げるように御木本に忠告。

そして、ボスは5日以内に50億円を持ってくるように御木本に要求し、垣根の目に銃口を向ける。

垣根の死を知る御木本

その夜、御木本はホテルの部屋でホテルの従業員から封筒を受け取る、

中身は、銃弾で穴の開いた血だらけの垣根のメガネだ。

御木本は垣根の死を知り、次は自分の番だと息をのむ。

御木本を泳がせたのは桂木だった

黒崎は桂木に電話をかける。

なぜなら御木本が銀行に行かなかった理由を感づいていたからだ。

彼の予想通り、御木本が銀行へ行く足止めをしたのは桂木だったのだ。

桂木は早瀬に命令し、ホウが至急会いたがっていると御木本に伝え、垣根に銀行に行かせたのだ。

上海にはレッド・ドラゴンの他にもう一つキングタイガーというマフィアがある。

2つのマフィアは敵対しており、キングタイガーは桂木ともうまくいっていない。

そのため、御木本が逃げ込めば、キングタイガーが喜んでかくまってくれるだろうと話す。

そこで、桂木はキングタイガーに逃げ込んだ御木本をうまく使ってキングタイガーとの関係を修復し、自分のマネーロンダリングルートにしようと考えたのだ。

垣根の死を何とも思っていない桂木に腹を立てた黒崎は、「命を詐欺の道具だとでも思っているのか、金のためなら何でもするのかよ」と声を荒げ、桂木に訴える。

すると、落ち着いている様子の桂木に「御木本なら死んでもいいのか」と言われ、黙る黒崎。

つづけて、桂木は御木本がレッド・ドラゴンから踏み倒した50億円を奪い、キングタイガーとの関係を修復するように黒崎に命令。

黒崎との電話を終えた桂木に非通知の電話がかかってくる。

電話の相手は御木本だ。

御木本は桂木と黒崎のせいで垣根が殺害されたこと、桂木の思い通りには終わらせないことを告げる。

上海のマフィア・キングタイガーに詐欺を仕掛ける御木本

氷柱と黒崎の仲の良さに納得のいかない教授

その頃、大学では教授が氷柱と三島ひかり(永瀬莉子)に「2人は今日のゼミの飲み会は来るの?」と笑顔で聞く。

大家から預かった猫のお世話があるため行かないという氷柱。

教授は声からも顔からも笑顔の消えた真顔で、「仲が良いんだね」と氷柱に囁く。

氷柱は教授の発言を聞き、怪訝に思う。

御木本がキングタイガーに接触

一方、御木本は過去に詐欺を教えたワンの紹介でキングタイガーと接触。

キングタイガーと仕事がしたいと持ち掛け、ニセ金100億円を用意するように要求。

額が大きいと顔をしかめるキングタイガーのボス・マーセンだが、最終的に御木本の腕前を買い、ニセ金を用意することを約束する。

桂木の元を訪ねる宝条兼人

その夜、「かつら」にはある人物が来ていた。

ひまわり銀行の執行役員・宝条兼人(佐々木蔵之介)だ。

本店勤務の役員になったことを報告する宝条。

もし御木本から連絡がきた場合、桂木に報告した方が良いのかという確認のためにきたのだ。

桂木はその必要ないと宝条に言う。

キングタイガーを利用して御木本に詐欺を働く黒崎

黒崎がキングタイガーに接触

翌日、黒崎はキングタイガーに接触。

黒崎は日本人の投資家に詐欺を仕掛けようとマーセンに持ち掛ける。

そして、ニセ金50億円を用意するように要求。

しかし、マーセンは御木本からニセ金100億円を用意するように言われているため、50億円は無理だと断る。

すると、御木本に用意する金額を100億円から半分の50億円にするように提案。

御木本よりも多く取り分を渡すことも約束し、自信ありげに微笑む。

すると、座って話を聞いていたマーセンは、顔色を変えず立ち上がり、黒崎に近づく。

マーサンの様子を見て顔をしかめ焦る黒崎。

マーセンは顔色を変えることなく、詳しく話すようにと黒崎に言う。

上海にいる黒崎に接触する神志名

一方、神志名は御木本が上海に渡り、御木本の部下が殺害されたという情報を入手。

休暇を取り、個人旅行として急いで上海に渡る神志名。

上海に来た神志名は黒崎を待ち伏せする。

黒崎を見つけた神志名は、自分の詐欺のせいで人の命が亡くなっていることをどう思うのかと彼に問いただす。

そして、御木本が死ねば満足なのかと黒崎の胸倉をつかみ、声を荒げる神志名。

御木本に詐欺を辞めさせる最後のチャンスだと身構えている黒崎は、神志名に胸倉をつかみながら訴える。

御木本が今詐欺を辞めなければ、また誰かが大切なものを失うことになると。

そして、御木本の詐欺を止めるにはそうするしか方法がないとつづける。

それでも間違っていると言う神志名に、黒崎が警察は何もできないって自分でも分かってるだろと怒鳴り、押し倒す。

慌てて黒崎を追いかけようとする神志名だが、柱の陰に隠れていた早瀬に蹴とばされ宙を舞い、地面に打ち付けられる。

地面に転がった神志名が、黒崎が歩いて行った先を見ると、既に彼の姿はない。

神志名は黒崎を逃したことを悔しがり、そのまま寝そべる。

黒崎の正体をマーサンに明かす御木本

50億円しか入金されていないことを知った御木本は、ワンと一緒にマーサンの元へ行き、問い詰める。

そして、マーサンが黒崎と会っていたことを知った御木本は、黒崎が詐欺師を喰う詐欺師でマーサンのことを騙そうとしていると話す。

それを聞き怒ったマーサンは、部下を連れ慌てて黒崎の元へ向かう。

マーサンがいなくなった後、ワンは黒崎の情報を知る人物を見つけたため、会えるかと御木本に尋ねる。

桂木はワンの要望通り、黒崎を知るという人物がいるスーパーへと向かう。

キングタイガーにさらわれる黒崎

御木本から黒崎の正体を聞いたマーサンの部下は、黒崎の泊まる部屋の窓を割り、黒崎をさらう。

部下はマーサンの元へ黒崎を連れ出し、彼に暴行を加えてマーサンの前へ差し出す。

マーサンは日本に帰りたければ、金を返せと黒崎に銃口を向ける。

そこへ黒崎の電話が鳴る。

ワンからの電話だ。

ワンは御木本とある人物が会う映像をビデオ電話で見せる。

御木本が会っている人物は、国家公安局の刑事だ。

黒崎は、御木本が警察と取引してキングタイガーを売るつもりだとマーサンに言う。

実は黒崎は早瀬を頼り、「幹部と一緒に詐欺グループを抜けたいため、幹部に会ってほしい。組織の人間が見ているかもしれないので電話番号だけ渡してほしい」と上海警察に電話をしていた。

そして、黒崎はワンに金を渡し協力を求め、御木本に黒崎の情報を知る人物がいるというニセの情報を教え、マーサンに御木本が裏切り者であることを分からせたのだ。

それを聞いたマーサンは黒崎を解放し、去っていく。

御木本ははめられたことを悟る

その後、御木本は飲食店で見知らぬ人物からある封筒を渡される。

中身は、先ほど会った国家公務局の刑事が御木本に番号を書いた紙を渡している写真だった。

御木本が写真を確認すると、すぐにキングタイガーから呼び出しの電話が鳴る。

御木本は写真と電話で、何者かにはめられたことを悟る。

ホテルに戻ると、急いで上海を出る準備に取り掛かり、宝条に電話をかける。

御木本は今すぐ南米に向かうため、50億円を南米で使える口座に移してほしいと宝条に頼む。

そして、もう日本の口座に50億円を入金したため、口座番号を教えると話す。

すると、宝条は「御木本さんの隠し口座はすべて把握しているため、自分が回収する。今までご苦労様でした。」と御木本に伝える。

こうして、桂木の下にいる宝条が50億円を回収し、黒崎は桂木に頼まれた50億円を奪うという任務を達成。

氷柱の大学教授の叔父は宝条

その後、宝条は氷柱の大学の教授とレストランで乾杯をする。

宝条は氷柱の教授の叔父だったのだ。

2人は、宝条の役員昇進を祝った。

御木本への復讐を成し遂げる黒崎

御木本が黒崎の仕業だったと気づく

御木本はすべてを悟り、自分の泊まっていた部屋の隣のホテルで身を潜めている。

駆け付けたキングタイガーは、まさか御木本が隣の部屋にいるとは思わず、逃げられたと思い込み、部屋を後にする。

その直後、黒崎も駆け付け、様子を見に来る。

すると、ちょうど御木本が隣の部屋から顔を出し、黒崎に気づく。

御木本は黒崎を見て「やはりお前だったか」とつぶやく。

御木本と黒崎はホテルの部屋に入ると、黒崎は御木本が貰うはずだった100億円の半分の50億円は自分が貰ったと話す。

そして、なぜ詐欺を辞めないのかと御木本に問いただす。

御木本は今さら聞いてどうするのかと質問の答えを濁し、自分のスーツから銃を取り出し、机の上に置く。

そして、今頃早瀬がマーサンに挨拶に言ってるだろうと言い、結局自分も黒崎も桂木に利用されたんだとつぶやく。

ちょうどその頃早瀬は御木本の予想通り、御木本の件を謝罪し、100億円を弁償すると話を付けていた。

こうして、黒崎は桂木から命令されたすべての任務を達成。

黒崎の真の宿敵は別にいた

御木本は父親の無念を晴らすためではなく、桂木のためだと黒崎に話す。

つづけて、桂木が黒崎を拾い教えて育てた今のお前の父親だと黒崎を煽る。

黒崎は「お前の負けだ、ここで終わりだ」と御木本の胸倉をつかみ、吐き捨てる。

部屋を出ていこうとする黒崎だが、御木本の「それでもお前の復讐は終わりじゃない。お前の復讐は俺で終わりじゃない」という言葉に立ち止まる。

どういう意味だと驚くが、御木本は自分で探せと言い、先ほど机の上に置いた銃を黒崎に差し出しながら、自分をやれと悲しそうに笑う。

御木本が自害

つづけて、自分のポケットから垣根のメガネを取り出し、日本に連れて帰ってくれと黒崎に渡す。

そして、御木本は「いい人生だった」と葉巻を吸い、「さあやれよ」と大声を出す。

しかし、黒崎は垣根のメガネを手に取り、「俺は人は殺さない」と言い残し、部屋を後にする。

御木本は黒崎がいなくなると、自分の頭に銃を打ち付け、自害。

御木本を助けられず嘆く神志名

一方、御木本の命が危ないと感じた神志名は、桃山哲次(宇野祥平)に協力で御木本の居場所を突き止める。

急いで御木本のいるホテルへ向かい駆け付けるが、部屋に入る前に黒崎とすれ違い、すぐに銃声が聞こえる。

もう手遅れだということを悟り、嘆く。

御木本への復讐を遂げても虚しさが残る黒崎

御木本への復讐を成し遂げた黒崎は雨の中立ち止まり、家族のことを思い出す。

そして、ひざまずいて大声で泣いた。

クロサギ第5話みんなの感想とレビュー

クロサギ5話の感想

リアタイ推奨の仕掛け

番組プロデューサーがリアタイ推奨の仕掛けがあると言っていた5話。

宝条兼人(Hojo Kaneto)という名前にH平野紫耀、J神宮寺勇太、K岸優太、N永瀬廉、T高橋海人が隠れていること、

ひまわり銀行は高橋海人のメンバーカラーであるひまわりイエローから取ったもの、神志名のスマホの日付が神宮寺くんの誕生日、時計の時間が永瀬くんの誕生日などあらゆるところにキンプリを感じさせる仕掛けがありました。

ファンが喜ぶ仕掛けが多数あり、ドラマの内容だけでなく、こんな風に楽しませてくれるとはびっくりですね!

平野紫耀の演技力に圧巻

毎話圧倒されていますが、今回も平野くんの演技が光っていましたね。

特に、キングタイガーとの取引シーンで自信から焦りに変化していく演技、最後の泣くシーンが素晴らしかったです。

平野くんが演じる黒崎ではなく、まるで黒崎高志郎という人間が存在しているかのように思え、これまで涙をこらえる場面の多かった黒崎が子供のように声をあげて泣くシーンは、彼を守ってあげたいと私も泣けてしまうほどでした。

氷柱の先生が不気味

これまで優しそうだった氷柱の先生ですが、今回初めて怖いと感じました。

氷柱に「仲が良いんだね」というシーンは、とても不気味でしたね。

ひまわり銀行の宝条が叔父のようなので、氷柱が何かに巻き込まれないか心配です。

まだアカサギが登場していないので、もしかしたら先生がアカサギという可能性もあるのかなと思っています。

今後の展開が読めず、どうなっていくのか楽しみです!

クロサギ5話みんなの感想

クロサギ5話のネタバレと感想まとめ

黒崎が御木本への復讐を成し遂げた5話。

宿敵である御木本への復讐を遂げても愛する家族が戻ってくるわけではなく、消えない悲しみ、虚しさ、寂しさを目の当たりにした黒崎。

子供のようにむせび泣く姿には、胸を締め付けられましたね。

さて、新たな登場人物として佐々木蔵之介さん演じる宝条が登場しました。

真の宿敵は宝条なのでしょうか。

次回の第5話は11月18日夜10時から放送となりますので、お見逃しなく!

-2022秋ドラマ, クロサギ